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ルナ: 銀冠

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銀冠の秘密1

姉の影響を受けてか、たまに硬派なアクセサリーなどを好んでつける。

銀冠の秘密2

本質的には塗装の外部付属品も、パニシングにより形成された物体である。

銀冠の秘密3

攻撃されることよりも、体が汚れることの方が嫌い。

銀冠の秘密4

宇宙にいる感覚が好き。無重力で絶対的に清浄であるから。

銀冠の秘密5

ルナは浮遊しているため髪の毛が絡まりやすく、マメに手入れする必要がある。

銀冠の秘密6

幼い頃から熱い物を食べるのが苦手。構造体は火傷しないと知っているが、先に食べ物を吹いて冷ますクセが抜けない。

銀冠の秘密7

日常の雑事は姉やロランが代わりにしていたため、常識を知らないところがある。

銀冠の秘密8

昔の紙製の書籍を読むのが好き。文字量が少なく、絵の多い物が好み。

銀冠の秘密9

他人に上から見られるのが嫌い。会話相手によって浮遊する高さを調整している。

銀冠の秘密10

かつて侵蝕体と会話しようと試みたが、残念ながら命令に従うほかは、質問に対する答えなどはなかった。

銀冠の秘密11

極地で初めて真っ白な雪を見てから、雪が血に塗れた物ではないことを初めて知った。

銀冠の秘密12

子供の頃にひとりで留守番をする時、暗い危険な場所へと近づかないようルシアから闇の中にはたくさんの鬼がいると聞かされていた。そのせいで今でも暗いところが少し怖い。