constructs

ラミア: 深謡

/ATL-01
構造体加入
……私はラミア……え?他に言うことないのかって……?うぅ……待って……ちょっと考えさせて……
Lvアップ
経験値が上がった……これってもっと喜んだ方がいい?
昇進
昇進って……誰かに命令を出すことができるってこと?……できない?はぁ……そっか……
進化
私の限界が知りたい?えっと……私はいつも全力なんだけど……わからないの?
スキル強化
戦うことより逃げることの方が得意だけど……あなたも練習したらどう?「できる人」の技だから、あなたもできないと損だよ
装備
実は武器なんて全然使えないんだ……普段は手に取って適当に振ってるだけ……そ、そんな目をしないでよ……学べばいいんでしょ……
Lvアップ
経験値が上がった……これってもっと喜んだ方がいい?
昇進
昇進って……誰かに命令を出すことができるってこと?……できない?はぁ……そっか……
進化
私の限界が知りたい?えっと……私はいつも全力なんだけど……わからないの?
スキル強化
戦うことより逃げることの方が得意だけど……あなたも練習したらどう?「できる人」の技だから、あなたもできないと損だよ
装備
実は武器なんて全然使えないんだ……普段は手に取って適当に振ってるだけ……そ、そんな目をしないでよ……学べばいいんでしょ……
小隊に編入
な、なんで私が……?
隊長に任命
私が隊長……?待って待って、本気なの?……わかった……でも……!……わかったよ……
任務達成
やっと終わった……疲れた……
日常会話1
空中庭園……あの労働力を酷使する劣悪な組織なのに……意外と綺麗な名前をつけるね……
日常会話2
ガブリエルはいつも変だった……ルナ様の側にいた頃は関わりたくなかった……でも、あいつはもう……いや、なんでもない……
日常会話3
ロランは……私はあいつのやり口が好きじゃない……何かあったらすぐに裏切るやつだと思ってる。でも……まさかルナ様を助けるために月にまで行くなんて……これって「人は見かけで判断しちゃいけない」ってこと?
日常会話4
αは怖いんだ……彼女に近付くと、気付いた時には首元に剣先を突きつけられてるんだ……どうすればあんなオーラが出せるんだろう……まず先に包帯を用意しておこうかな……
日常会話5
えっと……あの北極航路連合の構造体はいないよね……?いや、なんでもない……!ただちょっと……もし顔を合わせたら大変なことになりそうで……やっぱり避けた方がいいかも……
日常会話6
ちょ、ちょっと隠れさせて……!さっき「ヴィラ」っていう構造体と目が合っちゃって……はぁ……本当にツイてないや……え?待って……あなたは彼女が怖くないの?嘘でしょ……!?
日常会話7
私自身のこと……?私は……話せることは特に何もないよ。つまらないことばかりで、ちっとも面白くない。それでも聞きたいの?うぇぇ……じゃあ、ちょっとだけなら……
日常会話8
昇格ネットワークの秘密......私より強い昇格者からも、簡単には話せないって言われてるよね。長生きしたいなら、面倒事に関わらない。忠告したよ。でも...いっつも、面倒事の方からやって来るんだよね......
日常会話9
昇格者としての目的?そんなに大事なことじゃないよ。身を置く場所があるだけで目的は半分達成してるんだ。本当は……昇格者じゃない方がいいけど。もし昇格者になってなかったら、今日まで生き残ることはできたのかな……
日常会話10
ありのままの自分らしく人付き合いをしようって……?ダメだよ、そんなことをしたら殴られちゃう……仮に受け入れてくれる人がいたとしても、この尻尾は変なモノに見られるし、あいつらのあの目つき……思い出すだけでこの体が調理されそうな気がする……
日常会話11
私の尻尾に興味あるの?さ、触ってみたい……?……いいよ、どうぞお好きに……って、待って!やっぱり駄目、駄目駄目駄目、絶対駄目……!
日常会話12
ルナ様が力をくれたけど、強くなった気がしないんだ……昇格者なのに……ねえ、前の私って怖かった?いや待って、今のは忘れて!……もういい!言わなくていいから!
日常会話13
私の生まれた場所?あそこの皆とは仲良くなかったよ。もちろん、好きでもなかった……でも、あそこにはたくさんのものが埋まってる。あそこは……私の故郷だった。でも、もう帰ることはできないよ……
日常会話14
約束して、何としても生きるって。「生きる」のは難しくて、全力を尽くさないと いけないんだよ!でも...生きてほしい......うん、絶対に
日常会話15
これからどうすればいいんだろう……一生働かずに誰かに養われるのも……悪くないかも。あなたには何かやりたいことはある?私は……あなたと一緒ならなんでもいい。いや、ちゃんと食事を提供してくれればちょっとくらい我慢してあげる。一日三食は保証してね。……うん、食事より大事なことなんてないよ
日常会話16
信頼度上昇1
空中庭園の人が私とどんな話をするの?で、でも……余計な争いを起こさないためにも……やっぱりちゃんと話をしよう……
信頼度上昇2
私に?……ミミズのビスケットとかじゃない……よね?
信頼度上昇3
「昇格者に近付くなんて……いい度胸だな……」……うう……同じ言葉なのに、なんで私が言うと全然怖くないの?
信頼度上昇4
よく考えて……プレゼントは一度贈ったらもう返ってこないよ……後悔もできないよ……
信頼度上昇5
わかった、あなたの企みは全部わかったよ……!私と仲良くなることで、私の力を利用し、昇格者を内部から潰すつもりなんでしょ……!……「考えたことない」?……どうして!?
信頼度上昇6
たくさんもらったから……私だって遠慮するよ……いえ、嘘です……
信頼度上昇7
あんまり昇格者と関わらない方がいいんだけど……もういいや……前にも同じことを他の昇格者が忠告してたよね。どうせあなたは言うことを聞かないし……口を出すのも面倒だね……
信頼度上昇8
いつも同じものをもらってたら飽きてきちゃうよ……あっ、ちょっと、なんでしまっちゃうの?嫌なんて言ってないよ……
信頼度上昇9
はぁ……わかったよ、あなたの側にいるよ。私にとって大したことではないから……だけど、あなたは自分から厄介事を招いているって、理解してる?
信頼度上昇10
食べ物をちょうだい、冬が来る前に食料を蓄えておくんだ……「昇格者は餓死しない」ってわかってるよ……!でも、あなたは正真正銘の人間だよね?本当に危機感がないな……仕方ない、あなたの分も一緒に蓄えておくよ……
信頼度上昇11
そうだ、ラミアが何か教えてあげる。そうすれば、私を尊敬するようになるよね。水泳はどう?……できるの?じゃあ、ダイビングは?……これもできるか……そうだ、偽装と変態はきっとできないでしょ?……でも、これは教えてできることじゃないね……
信頼度上昇12
そういえば昇格者というなら、人間からプレゼントをもらっちゃダメよね......立場を忘れちゃダメ…メモしなきゃ…「あなた以外」って付け足して……自分を誤魔化したりしないよ、あなたは特別だから、そう扱うんだよ
信頼度上昇13
あなたの側にいると、本当に不思議な感覚になる……あの構造体たちが、いつもあなたのところへ集まってくる理由がなんとなくわかったよ……そうだ、今度他の構造体に偽装して、気付かれないように丸一日あなたと過ごしてみよう……でも待てよ?これじゃあ、私が損するだけじゃないか……!……やっぱりやめとく……
信頼度上昇14
私が欲しいものはすごくシンプルだよ。簡単だから口に出せない……当てなくていい、知らず識らずのうちに贈ってもらえるよう努力するから……
信頼度上昇15
昨夜、夢を見たんだ。皆行ってしまった……どう追いかけても追いつけない……何もできずに皆の後ろ姿をただ眺めるだけ……ううん、ただの夢だから気にしてないよ。どんなに幸せな人でも、悪夢を見ることはあるよね。いつの間にか私もこんな風に思えるようになったんだ……よかった……
信頼度上昇16
童話では、人魚姫は愛する人に自分の鱗を贈るよね。私には外せるような鱗はないし、そもそもお姫様でもない……あなたは代わりに何を受け取ってくれるかな……
放置1
ふふ……怠け者……
放置2
勤務時間中にちょっと居眠りしただけで自分を責めることはないよ。大したことじゃないし……
放置3
寝ちゃえ寝ちゃえ...あとで目覚めたら、仕事をサボったあなたを笑うから
放置4
実はサボっているけど、周りから頑張っているように見える演技の秘訣が知りたい?ふふ……私のご機嫌をとってくれたら、教えてあげる
放置5
ここが嫌になったの……?じゃあ逃げよう?あなたと私のふたりで……逃げると決めたなら、まずは事前準備をさせて。時間は大体……半年くらいかな……
長時間オンライン1
毎日同じことをして飽きないの……?
長時間オンライン2
あなたが毎日遅くまで仕事するから、側にいる私も疲れるよ……残業代を払ってくれない?
長時間オンライン3
疲れた……ねぇ、一緒に休憩しよう?私は何もやっていないって……?わわ、私はずっと「早く休憩させて、早く休憩させて」って、ずっと心の中で叫んでたよ……!こういうことも疲れるんだよ……!
長時間オンライン4
し…仕事を少し手伝おうか?その目は疑ってるの!?口にはしてないけど、なんか馬鹿にされてる感じ!
長時間オンライン5
早く休憩しようよ……こ、今度は本気だよ?だから……だから残りの仕事は、私がやるよ……!
ログイン1
おはようございます、補佐担当のラミアです……これでいい?もう上がっていい?
ログイン2
今日の任務……?本当に面倒くさい……昨日も任務に出たばかりだよ……
ログイン3
今日の任務の内容は……「基地に駐在」っと……はい、できた。ハンコ押して……?
ログイン4
そういえば……補佐を変えるつもりはないの?毎日立ち仕事は疲れるよ……いやいや、冗談だよ。変更しなくていいよ……!
ログイン5
おはよう、うーん、今日は元気満々だから、あなたの仕事を見てようと。ふふぅ…
ログイン6
やぁ……今日私は早めに来たよ……どう?少しは見直した……?……どうしたのかって?……ふわぁ……もちろん徹夜だよ。仕事なら……もうこんなに頑張ったよ……!だから後は任せた……!
ログイン7
朝のそよ風が気持ちいい……あ、おはよう!……私の口調が変わったって?以前、他の人に偽装した時、こういう性格の女の子がモテるのかなって思ったんだ。ん?元の私が好き?……よ、よ、よかった……あの声を出すのは……本当に難しくて……しんどかったから……
ログイン8
あなたのスケジュールにそろそろ慣れた……毎日ハードスケジュールで、構造体でも大変だよ……手伝ってあげようか?私が逃げる心配ももういらないよ、本当だよ……!
ログイン9
……星は瞬き、海は帆を抱く……今共に続く時、両手を広げて……
長時間オフライン
……あ!戻ってきた!……ちがう、幻かも……?本物だ……よかった……本当に……
シェイク1
海洋生物にとってこれくらいの震動はどうってことない……わっ……わわっ……!やめてやめて!
シェイク2
くそ……何とか反撃しないと……いや、何も言ってないよ
シェイク3
やったな……どうだ、手を掴んでおけば自由に動けないよね?へへ、私ってなんて天才なんだろう……
連続タップ1
つまらない人……こら逃げるなー!
連続タップ2
わっ……ぅ……そこは、弱いところ……
連続タップ3
マッサージできるの……?「本で読んだ」?見せて……「魚の調理法第1章·肉質を柔らかくする方法」……?……おい!逃げるな……!
活躍度MAX
ご苦労さまでございました……それじゃ、今すぐに上がろう……!
戦闘開始1
本当にやるの……?あんまり期待しないで!
戦闘開始2
海が怯えている……嵐かも
戦闘1
ふふふふ……
戦闘2
滅びろ……!
戦闘3
私の目の前から……消えろ!
戦闘4
邪魔者め!
戦闘5
静かにしろ……!
戦闘6
出ていけ!
必殺技1
沈め……海の底に!
必殺技2
泡のように……消えろ!
被弾
イッタい……!
重傷
待って待って……話を聞いて!
戦闘不能
これが……童話の……終わり……
支援
仕方ないから手伝ってあげる……
QTE
いっ……行くよぉ……
戦闘終了1
ふぅ、やっと終わった...でもまだ余裕かな......
戦闘終了2
平穏な海底って綺麗だよね?