渦流汲息
通常攻撃で赤または黄シグナルのみを獲得。赤または黄シグナルをショットすることで心流を獲得できる。
天取修験
八咫·徊閃は心流を通じて自身を強化できる。
-出撃時の八咫·徊閃は虚境状態で、心流90Ptを獲得すると御境状態へと移行、奥義シグナルを獲得して鏡御雷流-夜途貫の発動時に頑強効果を獲得できるようになる。
-御境状態中に心流60Ptを獲得すると悟境状態に移行し、奥義シグナルを獲得して攻撃が10%上昇。その後、心流30Ptを獲得するごとに奥義シグナルを獲得。
-奥義シグナルを所持している状態で更なる奥義シグナルを獲得すると、既存の奥義シグナルが強化される。
-退場すると再び虚境状態へと戻り、八咫·徊閃の心流、照引の層数、及び奥義シグナルはリセットされる。
鏡返 — 停止状態+回避をタップでブロック成功+通常攻撃をタップ
移動キーを動かさずに回避をタップするとブロックを発動できる。ブロックに成功すると通常攻撃をタップで反撃でき、540%の雷属性ダメージを与えられる。ブロックで高速空間に突入した場合、鏡返で追加のシグナル1セットを獲得できる。
夜途貫 — 照引を所持+通常攻撃を長押し
八咫·徊閃が奥義·切を発動すると照引を獲得。最大2層まで。照引が存在している時に通常攻撃を長押しすると、全ての照引を消費し、夜途貫を発動する。消費した照引の層数に応じてダメージを与える。
-夜途貫-巡は240%/400%の雷属性ダメージを与える。発動後は夜途貫-取へと繋げることができる。氷塊が存在している間は、代わりに216%/360%の極氷ダメージを与える。
-夜途貫-取は1秒ごとに360%/600%の雷属性ダメージを与える。発動中は回避ゲージを消費することで自動ブロックができ、1.5秒ごとにシグナル1つを獲得。一定時間が経過するか、通常攻撃ボタンを離すことで夜途貫-止へと繋げることができる。氷塊が存在している間は、1秒ごとに288%/480%の極氷ダメージを与える。
-夜途貫-取を発動し続けると1秒後から極氷ゲージが徐々に速度を上げながら蓄積されていく。発動持続1秒後:1秒ごとに極氷値100Ptを獲得。発動持続2秒後:1秒ごとに極氷値200Ptを獲得。発動持続4秒後:1秒ごとに極氷値250Ptを獲得。
-夜途貫-止は600%/1000%の雷属性ダメージを与え、発動後に必殺技エネルギー10Ptを獲得。氷塊が存在している間は、代わりに540%/900%の極氷ダメージを与える。
エフェクト:極氷
一部のスキルで極氷ゲージを蓄積可能。最大になるとゲージを全て消費して極氷を発動し、極氷ダメージを与えて極氷層を蓄積。特定のスキルを発動すると、全ての極氷層を消費して氷塊を生成し、周囲の敵に極氷ダメージを与える。氷塊は一定時間存在し、その間敵に極氷ダメージを与えると氷聚を引き起こし、追加で極氷ダメージを与えて氷結値を蓄積。氷塊が消失すると滅氷を引き起こし、現在の氷結値に応じて極氷ダメージを与える。極氷ゲージ、極氷層、氷塊、氷結値は次の対応隊員に引き継がれる。
-極氷値が100Ptに達すると、極氷を1回発動し、100%の極氷ダメージを与えて極氷層1層を蓄積。最大10層まで重ねられる。
-極氷層が1層以上の場合、一部のスキルを使用すると極氷層がリセットされ、氷塊を生成して180%の極氷ダメージを与える。生成時に消費した極氷層の数に応じて、1層につき氷塊の存在時間が1秒延長。
-氷塊が存在している間に敵に極氷ダメージを与えると氷聚を引き起こし、広範囲の敵に100%の極氷ダメージを与え、氷結値100Ptを蓄積。0.25秒ごとに最大1回まで発動可能。
-氷塊が消失すると滅氷を引き起こし、広範囲の敵に100%の極氷ダメージを与える。氷結値が100Pt蓄積する度に、滅氷の基礎ダメージが9%上昇。氷結値の上限は10000Pt。